FxProの口座タイプまとめ!各口座の特徴とおすすめのトレーダーを徹底比較
FxProで口座開設を検討する際、「スタンダード・Raw+・エリート・cTraderのどれを選べばよいか」と迷われる方は少なくありません。
口座タイプによってスプレッド・取引手数料・約定環境が大きく異なるため、ご自身のトレードスタイルに合った選択が取引コストの最適化に直結します。
この記事では、FxProが提供する4種類の口座タイプを比較表で整理したうえで、各口座の特徴・選び方・追加開設手順まで詳しくご案内しております。
口座タイプは後から追加開設できる仕組みですので、まず基本を押さえた上でご自身に合った選択をご検討ください。
FxProの口座タイプ一覧と主要スペックを比較する
FxProで開設できる口座タイプはスタンダード・Raw+・エリート・cTraderの4種類です。
以下の比較表で主要スペックを一覧でご確認ください。
| 口座タイプ | 対応プラットフォーム | EUR/USD スプレッド目安 | 取引手数料 | 最低入金額 | おすすめ トレーダー像 |
|---|---|---|---|---|---|
| スタンダード | MT4・MT5 | 約1.4 pips~ | なし | $100 | FX初心者 |
| Raw+ | MT4・MT5 | 0.0 pips~ | 片道$3.5/lot | $100 | デイトレーダー スキャルパー |
| エリート | MT4・MT5 | 0.0 pips~ | 片道$3.5/lot | 取引量条件あり | 大口取引 高頻度取引の上級者 |
| cTrader | cTrader専用 | 0.0 pips~ | $35/$1M(片道) | $100 | スキャルピング ECN約定 自動売買重視の方 |
厳密には、スタンダード・Raw+・エリートの各口座タイプはMT4とMT5それぞれに対応した口座が用意されているため、選択できる口座の種類は合計7種類となります。
cTrader口座はcTraderプラットフォーム専用で、MT4・MT5とは異なるECN方式の約定環境が特徴です。
FxProのリアル口座開設は無料で開設いただけます。
スタンダード口座
スタンダード口座はFxProの基本口座であり、手数料不要のシンプルなコスト構造からFX取引が初めての方にも使いやすい口座タイプです。
複雑な手数料計算が不要で、画面に表示されているスプレッドがそのまま取引コストとなります。
手数料無料でスプレッドのみのシンプルなコスト構造
スタンダード口座の最大の特徴は、取引コストがスプレッドのみに一本化されている点です。
取引のたびに手数料を計算する必要がなく、コスト管理が直感的に行えます。
取引ごとの収支計算を簡潔にしたい方や、取引を始めたばかりでコスト構造をシンプルにしたい方に向いている理由がここにあります。
スプレッドは変動制を採用しており、EUR/USDの平均スプレッドは約1.4 pipsを目安にご参照ください。
ロンドン・ニューヨーク市場が重なる時間帯はスプレッドが狭まる傾向があり、早朝の閑散時間帯は広がる場合がございます。
| 項目 | スタンダード口座の条件 |
|---|---|
| スプレッド | 変動制 |
| 取引手数料 | なし |
| コスト計算 | スプレッドのみ(手数料加算なし) |
マイクロロット取引に対応した少額から始めやすい環境
スタンダード口座は0.01ロット(マイクロロット)単位からの取引に対応しており、少額の資金でも本番市場での取引経験を積めます。
初めて海外FXを使う方が実際の相場でリスクを抑えながら取引の感覚をつかむ練習にも適した環境です。
最低入金額は$100(約15,000円)と4種類の口座タイプの中で最も低く設定されています。
少額から取引を開始して、慣れてきた段階で資金を追加したり口座タイプを変更したりする段階的な進め方もご検討ください。
MT4とMT5の両方で利用できる柔軟なプラットフォーム選択
スタンダード口座はMT4・MT5いずれのプラットフォームでも開設頂けます。
取引ツールや自動売買(EA)の利用に慣れたプラットフォームをそのままお使い頂ける点は、乗り換えの手間を減らす上でも重要です。
MT5でスタンダード口座を開設した場合は、ネッティング取引(同一通貨ペアのポジションを1つに集約して管理する方式)および株式・ETF銘柄への対応が追加されます。
複数ポジションを一括管理したい場合や株式CFDの取引を検討されている場合は、MT5でのスタンダード口座がご選択肢に入ります。
Raw+口座
Raw+口座は、取引コストを重視するトレーダーに向けて設計された口座タイプです。
インターバンクに近い生のスプレッドに取引手数料を加算するコスト構造で、高頻度取引のトレーダーほどスタンダード口座との差が顕著になります。
0.0 pipsからの超低スプレッドによる実質的な低コスト構造
Raw+口座は、複数の流動性プロバイダーから取得したインターバンクに近い生のスプレッドを提供しております。
ブローカーによるスプレッドのマークアップが最小限に抑えられるため、主要通貨ペアではスプレッドが0.0pipsから提供されます(※スプレッドは変動します)。
EUR/USDの平均スプレッドは0.1〜0.3 pips程度を目安にご参照ください。
スプレッドだけを見ればスタンダード口座(目安約1.4 pips)と比較して大幅に低い水準ですが、取引手数料が別途加算されますので、合算した実質コストで比較することが重要です。
ロットあたり片道3.5ドルの取引手数料が別途発生する条件
Raw+口座では、取引1ロット(100,000通貨単位)ごとに片道$3.5(往復$7.0)の取引手数料が発生します。
スプレッドが低い分の取引コストを手数料という形で明示した透明性の高い構造です。
EUR/USDでスプレッドが0.2pipsの場合、手数料(往復$7 = 0.7 pips相当)を加えた実質コストは約0.9pips相当となります。
スタンダード口座の約1.4 pipsと比較すると、1ロットあたり約$5のコスト削減になります。
取引頻度が高いほどこの差が積み上がりますので、スキャルピングやデイトレードを日常的に行う方にとってはRaw+口座の優位性が大きくなります。
| 比較項目 | スタンダード口座 | Raw+口座 |
|---|---|---|
| EUR/USDスプレッド目安 | 約1.4 pips~ | 0.0〜0.3 pips |
| 取引手数料(往復) | なし | $7.0/lot |
| 実質コスト目安(EUR/USD) | 約1.4 pips相当 | 約0.9 pips相当 |
高頻度取引や中長期投資にも幅広く対応できる
Raw+口座はスキャルピング・デイトレード・スイングトレードと、幅広い取引スタイルに対応できる口座タイプです
スプレッドが低い環境は短期取引での優位性が高く、中長期でもコスト効率の良い運用が期待できます。
MT4・MT5のいずれでも開設可能で、MT5での開設時はスタンダード口座と同様にネッティング取引・株式ETF銘柄にも対応しております。
EAを使った自動売買も利用頂けますので、プログラム取引のコスト効率を高めたい場合にも適しております。
エリート口座
エリート口座は、一定以上の取引量をお持ちの上級者・大口トレーダー向けに設計されたプレミアムな口座タイプです。
スプレッドや手数料の基本条件はRaw+口座と同水準ですが、取引量に応じた手数料リベートが加わることで実質的な取引コストをさらに抑えられる点が最大の特徴です。
Raw+口座と同水準の低スプレッドを維持
エリート口座のスプレッド条件はRaw+口座とほぼ同等で、EUR/USDは0.0 pipsから提供されます(※スプレッドは変動します)。
Raw+口座と同様の低スプレッド環境を土台としながら、リベートによる追加コスト削減が乗ってくる構造です。
取引手数料もRaw+口座と同額の片道$3.5/lot(往復$7.0/lot)です。
エリート口座の優位性はスプレッドや手数料の基本コストではなく、リベート制度によってもたらされます。
取引量に応じて最大21%の手数料リベートが適用される
エリート口座では、一定の取引量を達成することで支払い済みの取引手数料の一部がリベートとして還元される仕組みが設けられております。
リベートの還元率は取引量に応じて段階的に決まり、最大で手数料の21%が返還されます。
仮に往復$7.0の手数料に対して21%のリベートが適用された場合、実質的な手数料は約$5.5/lot相当まで下がります。
取引量が多いほどリベートの恩恵が大きくなるため、月間の取引ロット数が多い上級者・プロトレーダーにとって最もコスト効率の高い口座タイプとなります。
リベートの適用条件・段階的な還元率の詳細はFxPro Direct内のエリート口座ページにてご確認ください。
| 比較項目 | Raw+口座 | エリート口座 |
|---|---|---|
| EUR/USDスプレッド | 0.0pips~ | 0.0pips~ |
| 取引手数料(往復) | $7.0/lot | $7.0/lot |
| 手数料リベート | なし | 最大21%還元 |
| 実質コスト | 手数料全額負担 | リベート分だけ実質コスト低下 |
大口取引ユーザー向けの専用サポート体制
エリート口座の利用には一定の取引量条件が設けられており、条件の詳細はFxPro Direct内でご確認頂けます。
大口取引をされる方・月間の取引頻度が高い方が主な対象となっており、条件を満たすトレーダーには専用のサポートも提供されております。
エリート口座はFxProの上位口座として位置づけられており、Raw+口座での取引に慣れた段階で移行を検討される方が多くいらっしゃいます。
まずはRaw+口座で取引コストの感覚を掴んでいただき、取引規模が大きくなった段階でエリート口座への移行をご検討ください。
cTrader口座
cTrader口座は、ECN方式の高い約定品質と高度なプラットフォーム機能からスキャルピング・自動売買を行うトレーダーに最適な口座タイプです。
MT4・MT5とは異なるcTrader専用プラットフォームを使用し、DOM(板情報)表示や高速ワンクリック取引など、より高度な取引環境を提供しております。
ECN方式で複数の流動性プロバイダーから最良価格を選択する仕組み
ECN(Electronic Communication Network)方式とは、複数の銀行・金融機関(流動性プロバイダー)が提示する価格を自動的に照合し、最も有利なビッド・アスク価格を提供する仕組みです。
ブローカーが価格を独自に設定するのではなく、市場参加者からの実際の注文と流動性プロバイダーの価格が直接マッチングされます。
この仕組みにより、注文が実勢価格に最も近い条件で執行されやすく、スリッページを最小限に抑えやすい特徴があります。
ミリ秒単位の判断が求められるスキャルピングで約定精度が特に重要になる理由がここにあります。
| 比較項目 | 一般的なSTP方式 | cTrader(ECN方式) |
|---|---|---|
| 価格の決定 | 複数プロバイダーから選択 | 複数プロバイダーからリアルタイム最良価格を選択 |
| スリッページ | 発生することがある | 最小限に抑えやすい |
| ゼロフリーズレベル | 設定される場合がある | なし |
DOM機能によるデプス表示で市場の深度を把握できる環境
cTrader口座では、Level II価格表示(DOM:Depth of Market、板情報)機能を利用頂けます。
DOMとは、現在の市場における各価格帯での売買注文量を一覧表示する機能で、相場の「厚み」や需給バランスを視覚的に確認できます。
大口注文を入れる際にDOMで注文の集中している価格帯を確認することで、スリッページが発生しにくい価格帯を選んで執行できます。
機関投資家やプロトレーダーが重視するLevel II情報を個人トレーダーも活用できる点は、cTrader口座の大きな強みです。
100万ドルあたり片道35ドルという透明性の高い手数料体系
cTrader口座の手数料は100万ドルあたり片道$35という基準で計算されます。
標準的なロット単位(100,000通貨)に換算すると片道$3.5/lot(往復$7.0/lot)となり、Raw+口座と同水準の手数料です。
取引量に対して手数料が線形に計算されるため、エントリー前にコストを正確に把握しやすい透明性の高い体系となっております。
cTraderプラットフォームはアルゴリズム取引(cAlgo)にも対応しており、EAに相当する自動売買プログラムを活用するトレーダーにも適した環境です。
スキャルピング・高頻度取引・アルゴリズム取引を組み合わせた戦略を実装したい場合に、cTrader口座はFxProで最も選ばれる口座タイプの一つです。
トレードスタイル別FxPro口座タイプの選び方
口座タイプの選択は、取引スタイルと資金量によって決まります。
どのタイプが「絶対に正解」というわけではありませんが、以下の指針を参考にご自身の状況に照らし合わせてください。
FX取引が初めてならスタンダード口座を選ぶ
取引コストがスプレッドのみでシンプルなスタンダード口座は、初めてFxProを使う方に最も取り組みやすい入口です。
手数料の計算が不要なため、損益管理がわかりやすく、取引の流れ・プラットフォームの操作・証拠金計算の習得に集中できます。
最低入金額$100から取引を始められますので、まず少額で本番環境に慣れてから資金を増やしていく段階的なアプローチが取りやすい点も魅力です。
取引スタイルが固まってきた段階で、Raw+やcTraderへの追加開設を検討するという進め方をおすすめいたします。
取引コストを重視するならRaw+口座またはエリート口座を選ぶ
取引頻度が高くなるほど、スプレッドの差が累積コストに大きく影響します。
たとえば1日10ロット取引する場合、スタンダード口座(1.4 pips = $14/lot)とRaw+口座(実質約0.9 pips = $9/lot)では1日あたり約$50のコスト差が生じます。
月間で数百ロットを取引する方にとっては、Raw+口座の手数料+スプレッドの合算コストがスタンダード口座を大きく下回る場面が増えます。
さらに取引量が多く、エリート口座の条件を満たせる場合は、リベートにより実質コストをRaw+よりも低く抑えられる可能性がございます。
| 1日の取引量 | スタンダード口座 (約$14/lot) | Raw+口座 (約$9/lot) | 差額(1日) |
|---|---|---|---|
| 5ロット | 約$70 | 約$45 | 約$25 |
| 10ロット | 約$140 | 約$90 | 約$50 |
| 20ロット | 約$280 | 約$180 | 約$100 |
※上記はEUR/USDを例にした参考値です。スプレッドは変動しますので実際のコストは異なります。
スキャルピングや自動売買を行うならcTrader口座を選ぶ
短時間で細かいエントリーと決済を繰り返すスキャルピングでは、1回の取引コストの小ささとスリッページの少なさが収益に直結します。
ECN方式による高い約定品質と0.0 pipsからのスプレッド環境は、スキャルピングの優位性を高める上で重要な要素です。
cTraderのアルゴリズム取引機能(cAlgo)はMT4のEAに相当する自動売買システムを稼働させることができ、プログラム取引を行う方にも適しております。
DOM機能を使った注文フロー分析や大口注文のコントロールを重視する方にとっても、cTrader口座は最もリッチな機能環境を提供しております。
FxProの口座タイプの使い勝手を、ぜひデモ口座でお試しの上でリアル口座開設をご検討ください。
FxProで口座タイプを追加開設する手順
FxProでは口座タイプを「変更」するのではなく、既存の口座はそのままにして新しい口座タイプを「追加」で開設する仕組みとなっております。
追加口座の開設も完全無料で、1人あたり最大5口座まで保有可能です。
FxPro Directの口座メニューから追加口座を選択する
FxPro Directにログインしたら、左側メニューの「口座」を選択します。
「取引口座」タブを選択し、「新しく口座を開設する」ボタンを押して追加口座の設定画面へ進みます。
表示される口座タイプの選択肢から、希望する口座タイプ(スタンダード・Raw+・エリート・cTrader)を選んでください。
プラットフォームと口座タイプとレバレッジを設定する
口座開設画面では、プラットフォーム・口座タイプ・レバレッジ・基本通貨の4項目を選択します。
cTrader口座を選択した場合はプラットフォームが自動的にcTraderに設定されます。
各項目を選択し終えたら「作成」ボタンを押すと、追加口座の申請が即時完了します。
メールで受け取ったログインIDで新しい口座の取引を始める
追加口座の開設が完了すると、登録メールアドレス宛に「FxPro Trading Account Details」という件名のメールが届きます。
メールに記載されているログインID・パスワード・サーバー名を使って、選択したプラットフォームにログインしてください。
新しい口座への入金は、FxProのお財布口座から対象の取引口座へ資金移動する形で行えます。
既存口座とは別管理となりますので、口座タイプごとに資金を分けた運用も可能です。
よくある質問
FxProの口座タイプに関して、よくお寄せ頂くご質問をまとめました。
口座開設前にご確認頂くと判断の参考になります。
FxProの口座タイプはいくつありますか?
はい、FxProの口座タイプは大きく分けてスタンダード・Raw+・エリート・cTraderの4種類です。
厳密には、スタンダード・Raw+・エリートはそれぞれMT4とMT5の両プラットフォームに対応しているため、選択できる口座は合計7種類となります。
cTrader口座はcTraderプラットフォーム専用の1種類です。
初心者にはどの口座タイプがおすすめですか?
はい、FXが初めての方にはスタンダード口座が最適です。
手数料がなく取引コストがスプレッドのみでシンプルなため、損益計算や証拠金管理を学びながら取引に慣れることができます。
最低入金額$100から始められますので、まず少額でFxProの取引環境を体験して頂けます。
FxProの口座タイプを後から変更できますか?
いいえ、開設済みの口座タイプを変更する機能は用意されておりません。
ただし、既存の口座はそのままにして、別の口座タイプを追加で開設することができます。
追加開設は無料で行えますので、スタンダード口座を使いながら並行してRaw+やcTrader口座を試すことも可能です。
エリート口座の手数料リベートを教えてください。
はい、エリート口座では取引量に応じて支払い済みの取引手数料の最大21%がリベートとして還元されます。
リベートの還元率は月間の取引量に応じて段階的に設定されており、取引量が多いほど高い還元率が適用されます。
適用条件の詳細はFxPro Direct内のエリート口座ページにてご確認ください。
MT4口座とMT5口座の違いは何ですか?
はい、MT4とMT5は同じ口座タイプ(スタンダード・Raw+・エリート)でもプラットフォームとしての機能に差があります。
MT5はMT4の後継バージョンで、チャートのタイムフレーム数・インジケーターの種類・注文タイプなどが強化されております。
また、MT5でのみネッティング取引と株式・ETF銘柄の取引に対応している点が重要な違いです。
まとめ
FxProの4種類の口座タイプはそれぞれ異なるニーズに対応しています。
スタンダード口座は手数料不要・最低入金$100で取引を始めやすいシンプルな口座で、FX初心者の入口として最適です。
Raw+口座は0.0 pipsからの超低スプレッドと片道$3.5/lotの透明な手数料体系で、取引コストを重視するデイトレーダーに向いており、エリート口座はさらに最大21%のリベートで実質コストを下げられる大口トレーダー向けの上位口座です。
cTrader口座はECN方式・DOM機能・高速約定環境でスキャルピングや自動売買を行うトレーダーに最も適した口座タイプです。
迷ったらまずスタンダード口座から始め、取引スタイルが固まってからRaw+やcTraderを追加開設するという進め方がスムーズです。
FxProのリアル口座開設は無料でお申請頂けます。まずはデモ口座で各口座タイプの取引環境をお試し頂いた上で、ご自身のスタイルに合った口座タイプをお選びください。
